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株式投資

浜松ホトニクスの株価は今後は?なぜ株価急落した?やばい理由と将来性

この記事をご覧のあなたも、

「浜松ホトニクスの株価はなぜ急落した?」

「浜松ホトニクスは今後どうなるの?」

「浜松ホトニクスの株価の将来性は?やばいの?」

「浜松ホトニクスの株価急騰の可能性は?」

など、さまざまなお考えがあるのではないでしょうか?

今日は「次のNVIDIA候補」とも言えるかもしれない、ある世界シェアNo.1企業についてお話ししていきます。

テーマはずばり、超ド級の大相場へと向かうかもしれない一社、【6965】浜松ホトニクスです。

児玉一希氏による浜松ホトニクスはテンバガー(NVIDIA級)になり得るのかの解説2

AI半導体株が日本株を引っ張り、前代未聞の大相場を形成していますよね。

ただ、今爆上げしているのはキオクシアやアドバンテストだけではありません。

私はこのチャンネルで高配当銘柄が中心なので、こういった銘柄にはあまり触れてこなかったのですが、実はかねてから取り扱ってきた銘柄の中に、超ド級のフェーズへ入ってきたかもしれない一社が浜松ホトニクスです。

浜松ホトニクスの株価は今後は?なぜ株価急落した?やばい理由と将来性

そこで今回は、浜松ホトニクスが過去、なぜ株価が急落したのかという理由、「やばい?」と言われる根拠とその実態、そして浜松ホトニクスの将来性や価格急騰の可能性まで。

YouTube登録者数31.3万人以上(2026年6月現在)の私、Trade Labo 児玉一希が詳しく解説していきます。

この記事の著者・児玉一希のプロフィール

株式会社RES 株式投資の解説

【Trade Labo 動画本編】【NVIDIA級】あの世界シェアNo.1銘柄が異次元の仕込みチャンスです

Youtubeで開いてご覧になる方はこちら

浜松ホトニクス【6965】とはどんな会社か|光のNo.1企業

浜松ホトニクスは、微細な光を検知する光電子増倍管を中心に、日本のみならず世界シェア90%を誇る「光のNo.1企業」です。

児玉一希氏による量子コンピューターと産総研55億円落札の意味の解説1

長期投資に値する、事業がとても優秀な会社だと私は見ています。

児玉一希氏による浜松ホトニクスとはどんな会社かの解説1

製品の用途は本当に幅広く、半導体や機械の検査、カメラの部品や光源、さらには宇宙開発から医療分野まで関わっています。

もともと成長分野にガッツリ携わっていて、2008年から2023年までで株価は10倍以上になりました。

児玉一希氏による浜松ホトニクスとはどんな会社かの解説2

綺麗な上昇トレンドで増収増益を続け、まさに「長期株のお手本」とも言える会社だったんですね。

浜松ホトニクスの株価が急落した理由|「やばい」と言われた背景

児玉一希氏による浜松ホトニクスとはどんな会社かの解説3

そんな優秀な会社なのですが、近年はこの通り、2023年をピークに株価がなんと約70%も急落しました。

児玉一希氏による浜松ホトニクスの株価が急落した理由の解説2

私は2024年の中盤から長期銘柄、それもNISA銘柄としてピックアップしたのですが、それでも下げが止まらず「ゲロ下げホトニクス」と言われる始末でした。

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浜松ホトニクスの株価はなぜ70%も下がったのか

児玉一希氏による浜松ホトニクスの株価はなぜ70%も下がったのかの解説3

下落が目立った理由のひとつが、2026年まで毎年300億円規模をかけた設備投資や研究開発費です。

これが利益を圧迫しました。

児玉一希氏による浜松ホトニクスの株価はなぜ70%も下がったのかの解説1

過去最高業績の時でも営業利益は569億円という規模で、その約6割にあたる300億円以上の投資を複数回繰り返していたんですね。

かなりお金をかけて、目先の利益を取りに行かなかったということです。

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先行投資と医療バイオの反動というダブルパンチ

そこへ、医療バイオの分野でコロナ禍からの反動が来て、この事業が絶不調になり、業績を大きく足を引っ張りました。

つまり、急落の背景にあったのは次のような要因が重なったことです。

児玉一希氏による先行投資と医療バイオの反動というダブルパンチの解説1
  • 2026年まで続く毎年300億円規模の先行投資が利益を圧迫したこと
  • 医療バイオがコロナ反動で絶不調になったこと
  • 人件費やコストの上昇というマイナス材料が重なったこと
児玉一希氏による先行投資と医療バイオの反動というダブルパンチの解説3

このように「成長のための投資」と「一時的な事業の不調」が同時に来たことで、売上が伸びても利益は急減を続け、長期で下落する形になったわけですね。

「やばい」と言われていた正体は、会社そのものの崩壊ではなく、こうした先行投資と一時的な逆風の重なりだったと私は捉えています。

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浜松ホトニクスの株価が急騰した理由|好決算とAI相場でV字回復

児玉一希氏による浜松ホトニクスの株価が急騰した理由の解説3

ところがここにきて、なんと好決算の後にストップ高、そして2年ぶりの3,000円台を回復しました。

最高値の3,100円まで見ると2023年10月以来ですので、2024年に私が言及してからはオールタイムハイです。

NISA口座で持っていた方、おめでとうございます。ちなみに私も保有しております。

上がってきた理由を整理すると、まず1年の半分を過ぎたところで利益を大幅に上方修正したことが挙げられます。

そしてやはりAIです。

児玉一希氏による浜松ホトニクスの株価が急騰した理由の解説2

浜松ホトニクスの光技術が、微細な半導体やデータセンター向けの製品を「故障がないかチェックする検査装置」に使われているんですね。

3月以降の上がり方を見ても、まさにこのAI相場の恩恵を受けた形になりました。

2025年の底値からは、もうすぐあっという間に約3倍という動きになっています。

児玉一希氏による浜松ホトニクスの株価が急騰した理由の解説1

ここまで来ると、短期的にさすがに過熱感があるのではないか、今から見るにしてももう遅いのではないか、AI半導体はバブルなのではないか、という疑問を抱くのは全くおかしくありません。

ただ、今回のゲロ下げからのV字回復を見ていて、私はホルダーゆえのバイアスもありつつ、NVIDIAのような次元の違う大相場になる可能性を秘めているのではないか、と今感じております。

もちろん未来は絶対ではありません。

長期投資はやはり、その企業が持っている圧倒的な強みと長期の成長性を、株価の動きに関わらず見出していくことが大切だと思っています。

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決算の中身を読み解く|数字だけだと地味だが転換点

児玉一希氏による決算の中身を読み解くの解説1

今回の上昇に導いた決算ですが、実は数字だけ見ると決して良いとは言えません。

浜松ホトニクスは9月が決算の会社で、先日、10月から翌3月までの半年間、つまり上半期の業績が出ました。

最終益は前年比マイナス7.2%の92億2,400万円。売上や営業利益もほとんど変わっていません。

現状、まだ完全に回復とはなっていない、というのが正直なところです。

ただ、上期の中にも第1四半期と第2四半期があります。

児玉一希氏による決算の中身を読み解くの解説2

第2四半期で見ると、実は営業利益が前年の64億円から76億円へとプラスに転じているんです。

さらにこの段階で、産業用を中心とした好調な受注を背景に、通期見通しを上方修正しました。

主な数字の変化は次の通りです。

  • 営業利益の通期見通しを172億円から200億円へ引き上げ
  • 売上も当初より200億円多い2,320億円へ上方修正
  • けん引役の産業用は前年同期比21%の計画

上半期はそこまでだったのに、ここまでの上方修正を出したということは、足元で需要の増加がよっぽど止まらない状況にあると読み取れます。

けん引しているのはまさにAIや半導体、データセンターの部品周りで、伸び悩んでいたバイオも調整が一段落してプラスに転じてきました。

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浜松ホトニクスの株価の将来性をどう見るか

ここからは、私が将来性を感じている理由を整理していきます。

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NKTフォトニクス買収で「光を発する」技術まで獲得

浜松ホトニクスは2024年に、デンマークのNKTフォトニクスを買収しています。

児玉一希氏によるNKTフォトニクス買収で「光を発する」技術まで獲得の解説1

この会社は、低ノイズで高性能なレーザーの技術に優れた企業です。

浜松ホトニクスはもともと「光を検知する・受ける」ことが得意でしたが、この買収によって「光を発する」技術まで手に入れました。

児玉一希氏によるNKTフォトニクス買収で「光を発する」技術まで獲得の解説3

これが画像計測やロボットの分野で、支配的な立場につながっていくかもしれません。

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ロボット・フィジカルAIという青天井のフィールド

児玉一希氏によるロボット・フィジカルAIという青天井のフィールドの解説2

今は半導体で稼いでいて、それはもちろん素晴らしいことです。

ただ今後の流れとしては、ソフトウェアからドローンやフィジカルAIのような、より物質的な自動化の方向へ進んでいくと考えられます。

児玉一希氏によるロボット・フィジカルAIという青天井のフィールドの解説1

ロボットは自分で物を認識して動きますので、そのための「ロボットの目」や、周りの環境や物体を検知するセンサー、それを製造するための検査装置が必要になります。

児玉一希氏によるロボット・フィジカルAIという青天井のフィールドの解説3

ロボットの市場は世界的にも年率10%前後で成長すると言われていて、成長の天井が読みづらいフィールドです。

浜松ホトニクスが関わりうる領域を挙げると、次のようなものがあります。

  • 人手不足の解消につながる産業用ロボット
  • 人命を失わずに済む軍事行動や、危険な場所での検査
  • 世界シェア90%の光電子増倍管を使った航空宇宙の研究

このように、ロボットが導入されない未来は考えづらく、その真ん中の領域に成長要素をいくつも持っている、という点が私の注目しているところです。

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量子コンピューターと産総研55億円落札の意味

さらに注目したいのが量子コンピューターです。

これが実用化されると、スーパーコンピューターで何万年もかかる計算が一瞬で解けたり、新薬や素材のテストの最適解を同時処理で出したり、といったことが期待されています。

児玉一希氏による量子コンピューターと産総研55億円落札の意味の解説1

今このAIを遥かに凌ぐ量子コンピューターを、世界中のハイテク企業が開発を進めているんですね。

そして量子コンピューターは、物質の最小単位である量子を光を使って飛ばしたりコントロールする技術が必要で、現状その技術に浜松ホトニクスの製品が欠かせません。

児玉一希氏による量子コンピューターと産総研55億円落札の意味の解説2

世界的に有力と言われるいくつかの方式のどれが採用されても、結局は光を検知して量子を飛ばしたり、レーザーでコントロールしたりする技術がないと成り立たない構造になっています。

児玉一希氏による量子コンピューターと産総研55億円落札の意味の解説3

すでに浜松ホトニクスは、光源・変調器・検出器、さらに超高速カメラの分野で製品が数多く使われています。

国内でも、産総研が公募した量子制御レーザーシステムを、なんと55億円で落札しました。

本来こうした国が関わる開発投資は数千万から数億円規模なので、それを55億円という巨額で落札できたのは、日本の量子のトップ企業として任せられているのに等しい状況だと言えます。

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浜松ホトニクスはテンバガー(NVIDIA級)になり得るのか

児玉一希氏による浜松ホトニクスはテンバガー(NVIDIA級)になり得るのかの解説2

今、AIを動かすGPUの分野でNVIDIAが圧倒的な覇権を握っていますよね。

それと同じように、次世代の量子コンピューターの分野で、浜松ホトニクスの製品が欠かせない存在になっていく可能性は大いにあると私は感じています。

その状況があっての今回の株価上昇です。

児玉一希氏による浜松ホトニクスはテンバガー(NVIDIA級)になり得るのかの解説1

短期的に見れば強烈に上がっているように思えますが、日経平均がここ5年で2万円台から6万円台に化けたように、浜松ホトニクスもこれまでの値幅では想像もつかない伸び方をするポテンシャルがあるのではないか、と個人的には見ています。

もし値上がり益が出た場合でも、NISA口座であればその利益は非課税になります。

児玉一希氏による浜松ホトニクスはテンバガー(NVIDIA級)になり得るのかの解説3

もちろんこれは未来を保証するものではありませんので、テンバガーになると断言できるものではない、という点はあわせてお伝えしておきます。

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浜松ホトニクスに投資する前に押さえたいリスク

児玉一希氏による浜松ホトニクスに投資する前に押さえたいリスクの解説1

ここまで来て「児玉さん、あなたの肩入れ具合は分かりました」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。

私もそう思いますし、売買する上ではいくつかリスクがあります。

今回の急騰につながった受注について、もう1つポイントがあります。

受注の数字と同時に、棚卸資産の圧縮とキャッシュサイクルの短縮が挙げられているんですね。

棚卸資産はつまり在庫のことです。

キャッシュサイクルというのは、材料を調達して製品を作り、在庫にして発送・販売し、それが代金になって手元に戻るまで、お金からお金に戻るのに何日かかるか、という事業の効率性を表す指標です。

これが短いほど、投資したお金を効率よく利益に変えられているということになります。

浜松ホトニクスは、これを今までの270日から240日へ短縮することを目標に掲げています。

受注も好調で、半導体やAI周りの需要が爆増しているので、今は相手から「売ってくれ」と言われている状態で、ある意味で言い値に近い形で売れる局面にあると見られます。

ただ、押さえておきたいリスクを並べると次のようになります。

児玉一希氏による浜松ホトニクスに投資する前に押さえたいリスクの解説2
  • 何かの不具合で受注が伸び止まったり、思ったより値上げができないと利益の見通しが変わる
  • 中東情勢で物流コストが増えたり、サプライチェーンが混乱して納品が滞る可能性がある
  • 量子コンピューターはそもそもずっと先のテクノロジーで、現状は期待が先行している面がある

サプライチェーンの混乱については、昨年のDMG森精機のように納品が滞ってしまうケースも考えられますので、目先の数字が良いからといって油断はできません。

児玉一希氏による浜松ホトニクスに投資する前に押さえたいリスクの解説3

上方修正した計画に支障をきたすようなイベント、たとえば受注やコスト、あるいはAI企業の不振などがあれば、株価が下落してしまうリスクもあると思います。

ですので、将来NVIDIAのようなリーダー企業になれる可能性があるからといって、手放しで買えばよい、とは言いづらいというのが私の正直な感覚です。

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今の株価は割高か?バリュエーションで見る今後

一方で、株価の割安度を見ると、また少し違う景色が見えてきます。

たとえばPBRで言うと、過去5年で一番高かった値が4.9倍だったのに対し、今は2.69倍です。

過去5年の変動幅から見ても、株価水準としてまだそこまで高すぎるわけではない、ということになります。

児玉一希氏による今の株価は割高か?バリュエーションで見る今後の解説2

実際、3年前の高値である3,800円もまだ抜いていません。

利益ベースのPERで見ると今は52倍ですが、これも見方を変えると印象が変わります。

  • 業績が回復し、ベストスコアの1株利益138円を達成するとPERはおよそ20倍になる
  • その20倍は、今爆上げしている日経平均とほとんど変わらない水準
  • 過去最高のPBR4.9倍まで戻ると計算上は約1.85倍で、3,000円からだと5,550円が一つの目安になる

これらはあくまで一定の前提を置いた試算であって、その株価を保証するものではない、という点はご理解ください。

AIやロボット、宇宙開発、量子コンピューターと将来の成長余地が大きい銘柄は、PERが多少割高に見えてもおかしくありません。

児玉一希氏による今の株価は割高か?バリュエーションで見る今後の解説1

キオクシアの株がPER40倍以上になっても、その後めちゃくちゃ増益して一時的なPERが10倍を切ったように、高いバリュエーションが業績で正当化されていくケースもあります。

児玉一希氏による今の株価は割高か?バリュエーションで見る今後の解説3

そう考えると、今回上がってきて高値圏に見えるものの、中長期で見れば決して割高とも言いづらいのが、今の浜松ホトニクスかなと思います。

株式会社RES 株式投資の解説

まとめ|浜松ホトニクスの株価は今後どうなるかを考えるために

ここまで、急落の理由からV字回復、そして将来性とリスクまで見てきました。

足元では、ここ数年の設備投資が今年でピークを迎え、以降はコスト増加要因が落ち着いていく見込みです。

児玉一希氏によるまとめの解説3

そこへ半導体向けの検査装置など産業機器が好調で、バイオも回復し、大量の受注が入っています。

まさに業績の減速から加速期へ転換してきている、長期的に見て良いフェーズにいると言えそうです。

児玉一希氏によるまとめの解説2

買い方の一例としては、マーケットが少し落ち着いたタイミングで打診買いをして、しばらく様子を見る、という入り方も考えられます。

以前から持っている方は、粛々とホールドしながら、先ほど話したような決算書の内容をチェックしていく。

特別割高というわけでもないので、私自身はそんなスタンスで向き合っています。

ネックを挙げるとすれば、海外企業との開発競争にどのくらい勝てるか、という点です。

浜松ホトニクスは、どちらかというとアカデミックで、技術のプロとして本当に素晴らしい会社です。

児玉一希氏によるまとめの解説1

一方でビジネスは、販売=セールスの強さと、そこで作ったキャッシュをさらに技術へ投資していくサイクルが欠かせません。

マネタイズも頑張り、国もできればバックアップして、これからのAIやデータセンター、ロボット・量子コンピューターという領域で、特にハード面の主役になってくれると嬉しいなと個人的には思っています。

何か参考になれば幸いです。

それでは、次回でまたお会いしましょう。児玉一希でした。

※本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の銘柄への投資を推奨するものではありません。
投資の最終判断はご自身の判断と責任のもとで行ってください。

株式会社RES代表取締役/Youtube Trade Labo配信者 児玉一希 のメディア出演情報

児玉一希のメディア出演情報 日経CNBC「昼エクスプレス」

2025年7月24日(木)放送の日経CNBC「昼エクスプレス」に、。 下記リンクより視聴が可能です。 https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/59915

児玉一希のメディア出演情報 ビジネス映像メディア PIVOT「マーケット超分析」

直近のマーケット動向について、智剣・Oskarグループ CEO 兼 グローバル株式ストラテジストの大川 智宏氏が解説。後編では、高配当株ポートフォリオを当社代表・児玉がご紹介しています。 ・前編(2025年11月6日公開):https://www.youtube.com/watch?v=Mphec9vTZvI ・後編(2025年11月8日公開):https://www.youtube.com/watch?v=cvKoZcTojFw

児玉一希のメディア出演情報 松井証券YouTube公式チャンネル

松井証券株式会社が運営するYouTube公式チャンネル(@MatsuiSecurities)の番組「松井証券 presents 投資が怖くて何が悪い!?」に出演しました。ウエストランド井口さん、内田理央さん、国山ハセンさんとともに、「値上がり期待の高配当株」をテーマに対談しました。
松井証券株式会社が運営するYouTube公式チャンネル(@MatsuiSecurities)の新番組「MATSUI DIALOG」に出演しました。テンバガー投資家X氏とともに、「約100万円でできる毎月配当生活ポートフォリオ」 をテーマに対談しました。 ・前編(2025年9月7日公開):https://youtu.be/kuc7Rph9UlE ・後編(2025年9月14日公開):https://youtu.be/Dlqbhjic84k

児玉一希のメディア出演情報 「Live News イット!」県内ニュース(テレビ静岡)

2024年9月14日(土)に放送された「Live News イット!」の県内ニュース(テレビ静岡)にて、株式会社RES代表 児玉一希が講師として登壇した講座「投資YouTuberから学ぶ 女性向け投資のキホン講座」(企画協力:テレビ静岡)についてご紹介いただきました。

当記事管理者・著者情報 株式会社RES代表取締役/Youtube Trade Labo配信者 児玉一希 プロフィール

東京都立大学(旧・首都大学東京)卒業後、2014年に新卒でリクルートグループへ入社。営業職としてキャリアをスタートするも、当初は思うような成果を上げることができず、2年後に転職を決意。

2016年、金融教育を手がける企業に転職し、投資家の講演運営に携わる中で、株式投資をはじめとする各種投資について学ぶ機会を得る。

その過程で、投資と教育の分野に対する関心が高まり、自らも教育事業に携わるようになる。これまでに直接指導を行った受講者は累計2万人を超える。

2020年には、株式会社RESの代表に就任し、お金や投資を学ぶための学校(現:「マネバ」)を創設。

さらに、2022年にはYouTubeチャンネル「Trade Labo」を開設し、株式市場や個別株の分析に関する情報発信を開始。投資に関心を持つきっかけとなる場を提供している。


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